アメリカ南西部の高い松の林冠の上に、ウォーバーよりフルートに近い音の鳥がいます。クリアで遅く、ほとんど物悲しい下降する音で、フレーズの間に長い間があります。この4点のオリーブウォーバーの効果音クリップはまさにそのレジスターを捉えます。縄張りを保つオスからの完全な歌のフレーズ、遅い歌に句読点を打つ鋭い単独のさえずり、つがいの鳥どうしの接触の鳴き声、種が実際に住むより高い松林のアンビエンスのベッドで、低地の森の録音とは混ぜ合わせられません。
バーディングアプリや同定サイトは、種がそうやって検索されるのでまず分離した単独の歌に手を伸ばします。ドキュメンタリー作業は、ウォーバーの歌が支配せずレイヤーを貫くのでワイドな松林冠のショットの下にアンビエンスのベッドを使います。山の森を舞台にした瞑想トラックには、接触の鳴き声のクリップを柔らかい風のレイヤーと組み合わせれば一拍で場所が定まります。どんなプロジェクトにも無料ダウンロードで、サインアップも帰属表示も不要。理科の教室も長編野生動物ドキュメンタリーも同じライセンスです。